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2003年11月
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k2 2003/12/01 Mon 17:44:36

11/30 Sun
霧雨。ケルンへ美術館巡りにでも行こうかと思っていたが止めた。晴天だった昨日に
行っておけば良かった、、

11/29 Sat
食料品を買出しに行って、昼寝したら、一日が終わってしまった。

11/28 Fri
- MKタクシー。予告通り8時過ぎに来た。関空には9時前に到着。2千円!
- 搭乗手続き。9時スタート。オーストリア航空 (OS) はBアイランド、全日空の裏側。
  飛行機に乗ってからマイレージの登録をし忘れたことに気付いた。
- 携帯電話。出発ロビー北側隅っこのカウンタで受け取り。
  Cタイプではなくて万能タイプの電源コンセント・アダプタが入っていた。
- 両替。三つある銀行を見て回って比較的レートの良いところで。
- 出国。もはや、昨年からかな、出入国カードは書かなくてよくなっているし、かつ
  空港使用税は事前納付されるようになったので、出国はスムーズ。その前の手荷物
  検査は、相変わらず混んでいたが。
- ラウンジ「錦」ここではH"が繋がらない。
- OS56便 (A330, OE-LAN号)、KIX定刻11:30発。
  同クラスに日本人はおれ一人ということで、新聞・雑誌、あるもの一式を置いて
  いってくれた。返さなくてもいいって。
- ブランケットに Kanecaron のタグを発見。
- WIEで乗り継ぎ、OS155便 (A320, OE-LBO号)、40分遅れで18:15発。
- DUSでピックアップしてもらって Zum Loewen で一緒に食事。
- アパートメントに着いたのは24時を過ぎていた。神戸を出てから24時間経過。

11/27 Thu
通院。主治医の井上医師が10月に他界されたことを知る。ご冥福をお祈りします。


が。 2003/11/28 Fri 11:00:29

なんか、一生向こうに行くかのような書込みですなあ・・・。
ドイツは寒さが厳しいでしょうから、体調管理には気をつけて
くださいね。

ちなみに、この間かかれていた覚書の、アントン・ウルリヒ公
美術館ですが、フェルメールですね?ルーベンスもありますよね。
いいなあ、大陸にいると、各国が近くて・・・。


k2 2003/11/28 Fri 04:47:44

ずいぶん早くに目が覚めてしまった。出発は三時間ほど後。
今回も楽器は持っていかないことにした。
持って行っても結局吹かないだろうし。

では、行ってきます。みなさんお元気で。
またいつか、大阪か東京の居酒屋で、この掲示板で、
はたまた、見知らぬ街角で、お会いしましょう。


ガレオン 2003/11/28 Fri 00:13:26

結局1回しか飲めませんでしたね。
痩せたガレオンを見せることが出来なくて残念(爆)


ひ。 2003/11/27 Thu 19:37:42

また行っちゃうのねぇ。お気をつけて_(._.)_


k2 2003/11/27 Thu 09:45:56

向うでの通信事情

電話
 会社の電話:+49-**********
 アパートメントの電話:無し
 携帯電話:   かける側が日本にいる時:090-****-**** とプッシュして下さい。
  かける側が海外(ドイツ)の時:+81-90-****-**** です。なんか妙ですが。

eメール
 会社のアドレス:確実に読みます、*********@********* 宛
 その他のアドレス:一切読みません。


k2 2003/11/24 Mon 22:43:04

結局、今日の午後はみっちり仕事するはめになった。
明日火曜日の午前中は大阪、午後上京し水曜の夜遅くに帰阪。
木曜は荷造りだけして、できたら、のんびりしたい。
金曜日(11/28)に渡欧。


k2 2003/11/24 Mon 11:32:42

memo:
Herzog Anton Ulrich-Museum, Kunstmuseum des Landes Niedersachsen
Museumstrasse 1, D-38100 Braunschweig
http://www.museum-braunschweig.de/


k2 2003/11/24 Mon 09:12:31

メモ:このたび新たに会社から貸与されたPCについて

IBM ThinkPad X31
B5 Size, 12.1 TFT
Intel Pentium M 1.40GHz, 512MB memory, 40GB HDD
M$ Windows 2000 Professional
Ultra Base (cradle) に、CD-RW&DVD drive

ログイン:ユーザ権限のみ
インストール:インストーラを使うものは不可
その他:system.ini 書き換え不可

M$ Office, Lotus Notes 等、黙っていてもインストールされるソフトウェア以外に、
Help Desk へ導入をお願いしたのは、Acrobat, ISIS Draw, VPN 環境一式等。
その他、自分で勝手 (ホントはイケナイ) にインストールしたのは、今のところ
Ddwin, Merck Index の二つ。Ddwin 用の辞書は、大辞林、医学用語辞典など7種。

その他のカスタマイズ:
スタートメニューによく使うアプリケーションのショートカットを追加。
デスクトップに出ているアイコンを最大限削除。
画面デザインの配色を Desert へ変更。


k2 2003/11/23 Sun 16:23:51

土曜日、モーツアルトの Es dur やベートーベンのシンフォニーをいくつか聴いて
過ごした。第5の二楽章、第9の一楽章は繰り返し聴いた。

ふとしたことで8年前にデュッセルドルフで泊まったホテルの名前を思い出した。
http://www.sorat-hotels.com/duesseldorf/index-e.htm

聴いたことがあるのに編曲されていて何なのか、なかなか、思い出せなかった。
木曜日、あの店で流れていたのは「ノルマ」のアリアだった。その曲名を確認
した "Casta Diva"、「清らかな女神よ」と訳されるらしい。

プッチーニ「ジャンニ・スキッキ」の中で歌われるアリア "私のお父さん" は、大層
有名らしいのだが、おれにとっては、この間デュッセルドルフで三部作をまとめて観た
折りが初めてだった。映画「フィラデルフィア」に登場するアリアは、もしかして、
これか?と尋ねたのだが、そうではなくてジョルダーノ「アンドレア・シェニエ」の
"亡き母へ" という曲だと教えてもらった。長年の気懸かりが解けた。

「ケルンフィルハーモニーの開演ベルに使われているファンファーレはシューマンでした。
マーラー (第一番) のシンフォニーからのフレーズだと思うと言いましたが違いました。
正解を知ったのはこの間の帰りの機内。ずっとクラシック音楽を聞いていたのですが
あのファンファーレの曲が流れてきました。シューマンの交響曲第三番でした。
この曲のニックネームはたしか『ライン』です。そのほとりにあるホールがそれにちなんで
使っているということでしょうか。
確か、シューマンは発狂しライン川への投身自殺(未遂)を図ったと何かで読んだ憶え
があります。もしかしたらケルンにも縁があるのかもしれません・・・・」

帰りの飛行機で聴いたと言えば、ショパンのノクターン。20番と21番がかかっていた。
初めて聴いた。とてもインプレッシブ。帰国してすぐにノクターン全曲入っているCDを
買い求めた。このCDを聴いて別の疑問が解けた。この1番はいつかBBCのドキュメンタリー
番組の中で聞いて、ずっと気になっていた曲だった、、


k2 2003/11/23 Sun 10:00:12

memo:

Bayer sells chemicals business
----------
Chemicals and pharmaceuticals group Bayer is transferring parts of its chemicals and polymers business into a separate company with the preliminary name Newco. It is supposed to be listed on the stock exchange by the beginning of 2005, marking Bayer's abandonment of its previous four-pillar strategy.
http://www.chemical-newsflash.de/en/news/111103/news1.htm

Group loss for Bayer in third quarter
----------
Bayer has posted a group loss of EUR123 million for the third quarter. Bayer Chairman Werner Wenning called the company's development "not at all satisfactory, if within expectations."
http://www.chemical-newsflash.de/en/news/181103/news1.htm


k2 2003/11/22 Sat 00:19:06

11/21 Fri
鹿島方面へは八重洲口からバスで。終わってからタクシーで下総橘へ出てJR成田線、京成線を
乗り継ぎ成田空港へ。Fairの小型ジェット機に乗るのは二度目。伊丹行きANA3111(JA02RJ)
梅田で Dr. K と飲んだ。この日、昼間は異常に暖かかったが夜から冷え込んで来た。

11/20 Thu
ANA24 (JA8159) で上京。西台から高輪へ戻り Lev と長電話。その後、目黒区方面へ。
身にしみて感じることがあり、しみじみとした気持ちになった。

11/18 Tue, ANA37 (JA8754) 羽田〜伊丹
11/17 Mon, ANA14 (JA8195) 伊丹〜羽田


k2 2003/11/19 Wed 18:50:32

メモ:MKスカイゲイトシャトル
予約は二日前までに、078-302-0489
関空〜東灘区、片道2000円


k2 2003/11/19 Wed 07:17:19

「月曜日は、東京中を駆けずり、それはそれでハードだったのですが、
その夜、Mさん達と飲んで、これもまた、ハード(笑)たったのです。

火曜日は新しいノートパソコン(ThinkPad X31)を受け取る日でした。
古い方のPC(570E)を終日あずける必要があったので一転して暇な日。
この日のためにパソコン無しでできる仕事をためてはおいたのですが、
午前中には終えてしまい、厚生労働省の図書館で資料漁り(時間つぶし)。
新しいパソコンは快適です。軽くなったし、処理速度が速いし。

今日は大阪方面です。例のCD、確保しておきます・・・


k2 2003/11/15 Sat 13:49:57

11/14 Fri
懸案のあの件をなんとか形にした。まだ未着手のその件とこの件が残っている・・
今月のアポ取りをほぼ終えたが、思ったようには行かず、来週は神戸東京二往復
することになりそう。
三ノ宮に出て晩メシ。ぶらっと入った中華の店がなかなか良かった。

11/13 Thu
今日付けの化学工業日報に弊社再編に関する記事が出た。
第一面「3事業に集中、ヘルスケア・植物科学・素材科学、医薬は単独で生き残り」
第二面「化学品・樹脂部門を分社、新会社05年上場をめざす」

夕方、大阪へ。まず丸ビル1FのANAチケットカウンタで航空券受取り。税金9340円。
タワーレコードで、カラスの「亡き母を」(アンドレア・シェニエ) を探し出して購入。
その後、京橋の「火風土」へ。詳しくはひ。のページでどうぞ。
そうそう、JR大阪駅で Suica (のチャージ) を試みたが使えないと出た。

メモ:5月〜11月12日、57916の内訳
国内線フライトマイル 9204
国際線フライトマイル 15212
ボーナスマイル 24500 (!)
その他ホテル等 9000


k2 2003/11/13 Thu 08:50:40

11/12 Wed
羽田12:00発、ANA23便 (JA8753) で帰阪。江坂へ。
梅田の紀伊国屋書店で来年の手帳を買った。
大丸で財布や TUMI のバックを下見。
夜、ドイツから催促メール多数。勘弁してくれ、明日何とかするから。
久しぶりに本を読んだ、北村薫「リセット」

11/11 Tue
二日酔いの頭をかかえて、西麻布へ。
夕方K氏と二人で飲んだ。

11/10 Mon
伊丹7:15発、ANA14便 (JA8195) で上京。
会社の中がざわついている。みんな気もそぞろといったところか。
急遽、夕方、社長からの説明会が開かれた。
悪い状況ではない、とニコやかに繰り返すのはいかにも苦しげ。
四人で飲みに行った。鯨飲。寿司屋、新高輪プリンスのバーというのは
前にも辿ったことのあるコースだ。

11/9 Sun
明石の実家へ遊びに行った。

11/7 Fri
在宅勤務。いろいろやらないといけないことがあるが一向に進まず。
年末年始の便、確定。LHのが取れた。
未だ時差ボケが解消せず、眠られずにいたら、24時過ぎ、Lev から、
とんでもない、知らせが来た。我々の部門が売りに出されることになったと。
まさかこんなことになるとは、、
入手できる限りの関連文書を、遅くまで、読んだ。
弊社は、古くからの化学会社であり、また医薬の会社として広く知られている。
ある薬の失敗でその医薬部門が大幅に業績を落としたのは数年前。その結果、
会社はいつでも切り離せるようにと、去年から今年にかけて、全体を四つに分社した。
その四つとは医薬、農薬、高分子、それに我々の化学品部門。その後、予想通り、
医薬部門がパートナー探しをやっている、要するに売りに出ている、ことが公にされ、
行く行くはその部門が切り離されるものと誰もが信じていた。がしかし、よほど業績が
悪かったんだろうな。パートナー(買い手)が見つからなかった。
会社は、医薬部門を自社で抱えていくという苦渋の決断をし、他部門で売れるところは
売って、医薬部門再建のために資金を少しでも持ちたいと考え、今回の判断に至った、
のだと思う。こんな話はどこにも書かれていないが大枠の流れは間違いないだろう。

11/6 Thu
朝、上司と電話で少し話をした。切る直前、唐突に、気を落とさず頑張れ、と彼が言った。
明らかに例の人事のことを言っている。どう理解すればいいのだ、、
顧客訪問、十三、杭瀬。
タワーレコード梅田店での散財その2。
年末年始はドイツで過ごすつもりだったが計画変更し十日間ほど帰国することにした。
ドイツ発券の方が日本で買うよりだいぶ安いという情報もあるけれど、今回はちょうど
ANAのマイレージがたまったのでそれを使うかという気になっている。

11/5 Wed
結局、社長への帰朝報告は昼飯を食いながらとなった。
以前だと食った気がしなかったものだが、今となってはそうでもない。
羽田16:00発 ANA33便 (JA8955号) で大阪へ。この便はがらがら。
これは最近増便されたらしく、元々利用客の少ない時間帯のようだ。
タワーレコード梅田店での散財その1。

11/4 Tue
伊丹8:00発 ANA16便 (JA8957号) で東京へ。着いてから散髪した。
上司や社長とのアポ取りがうまくいっておらずやきもきする。
顧客訪問、神田。
10月に入社した新人の女性含め4人で飲みに行った。

11/3 Mon
文化の日。今回の時差ボケはかなりきつい。


k2 2003/11/10 Mon 15:40:29

お知らせ:
tkawasaki@kobe-city.com 宛のeメールは現在受取れません。


k2 2003/11/10 Mon 15:38:38

ロッテルダムですか。弊社の積出港の一つなので名前はよく出ますが、、
Lev から車だとアムステルダムへ行くよりは近いのかな。


が。 2003/11/10 Mon 11:56:20

美術史美術館には「ブリューゲルの間」というのがあり、
ブリューゲルのそうそうたる作品が揃っています。
有名な「雪中の狩人」もここにあります。細かな描写を一枚
一枚眺めていると、本当に飽きないですね。「バベルの塔」は
もう一枚、ロッテルダムのボイマンス・ファン・ブーニンヘン
美術館にもあるのですが、さすがにこちらには見に行ったことが
ありません・・・。


k2 2003/11/07 Fri 16:56:06

Kunsthistorisches Museum Vienna のwebページを覗いてみました。
なるほど。ブリューゲルの有名な作品が目白押しですね。
農民達の踊り、バベルの塔、、、ウィーンにあったのか、、
特に根拠も無く、オランダかベルギーに集中しているものと思ってました。

http://www.khm.at/


k2 2003/11/07 Fri 16:01:36

最初の情報は、来週ウィーンへ行くドイツ本社の方からでした。
修復中とか貸し出し中で見られないかもよと伝えたところ、
直接、美術史美術館に照会したようで、来年日本へ貸し出される旨
聞いたとのことでした。

ブリューゲルですか。しぶいですね。
お父さん(大ブリューゲル)の方?


が。 2003/11/07 Fri 13:06:05

なんと。今まで20%の確率でしか見られなかったものが
東京で見られるとは・・・。情報ありがとうございます。
しかし、タイムリーですねぇ。

ブリューゲルは来ないのかなあ・・・。


k2 2003/11/07 Fri 09:03:31

フェルメールが来るのは神戸市立博物館(三ノ宮か)のようです。

http://newsflash.nifty.com/news/ts/ts__yomiuri_20030910ic28.htm


D6 2003/11/07 Fri 08:36:22

神戸は例によって、兵庫県立美術館か、、、。

先日、クリムト展に行ってきました。
ベートーヴェン・フリースは、複製ですが、
良かったです。家内は、実物をウィーンで見たらしく、
「そう、そう、こんな感じ」との事。そりゃ、そうだ。(^.^)


k2 2003/11/06 Thu 17:16:16

ウィーンの「絵画芸術」ですが、来年の3月〜10月の期間、貸し出し(!)される
ようです。行き先は、なんと、日本。東京と神戸らしいです。


k2 2003/11/05 Wed 12:11:42

はい。96年ですね。ロンドンは間違いでワシントンとハーグでした。

ドイツの友人が美術史美術館へ来週行くと言ってました。
フェルメールが目当てのようです。


が。 2003/11/05 Wed 10:47:04

「絵画芸術」、確かにものすごく痛んでいたので、修復したという
話は聞いたことがあります。

昨年ウィーンに行ったときには「貸し出し中」という白いポスターが
貼ってありましたので、どこかに貸し出されていたはずでは?どこに
貸し出されていたかも書いてあったはずですが、、忘れました。
今年は美術史美術館には行かなかったので、どうだったのだろう?

数年前に開かれた大きなフェルメールの展覧会は、1996年ですね。
ハーグと、ワシントンだったはずです。行きたかったのですが、
チケットが既にソールド・アウトという状態ですごい熱気だった
覚えがあります。あんな規模の展覧会、もう二度とないでしょうね。
去年、NYでもフェルメール詣で(笑)をしてしまいました…。


k2 2003/11/05 Wed 10:25:29

フェルメール、現物で観たことがあるのはルーブルの二枚のみ。
次回渡欧の際に、ベルリン、ドレスデン、フランクフルト(計5枚)
アムステルダム、ハーグ(計7枚)、どれかには行けるかなと思ってます。
日欧移動中にウィーンへの寄り道は可能だろうか、社員規則を読んでみよう。
アトリエを描いた「絵画芸術」ですが、確かに、長期にわたる修復をする(した)
と何かで読んだことがあります。貸し出されることはほぼ
ないとか。数年前にロンドンとハーグで開かれた大規模なフェルメール展
の折でさえ出なかったのでは。


が。 2003/11/04 Tue 14:46:24

無事にご帰国、なによりです。

フェルメールを見るためだけに、ロンドン出張の際、
日帰りでオランダ往復した物好きです。
(同僚からは気××い呼ばわり。しかし同日、日帰りした日本人が
もう一組あり、しかも同じ目的だった。びっくり。)

アムステルダムの国立美術館とデン・ハーグのマウリッツハイス
ですね。この2箇所で7枚見られます。マウリッツハイスは、
人がいなくて「真珠の耳飾りの少女」は独り占め状態。何時間みても
飽きません。デルフトに寄れば、今でも「デルフトの風景」
そのままの風景がみられます。ドイツだったら、あとベルリンにも
2枚あります。どうせなら、ロンドンにも渡って見ては?
うまくいけば、4枚見られますよ。

ウィーンの「絵画芸術」は5回行って、1回しかお目にかかれた
ことがないほど、出張の多い絵です…。OSを使われるのなら、
途中寄り道なさってはいかがでしょうか。


D6 2003/11/04 Tue 12:04:39

無事にご帰国なにより。

フェルメール見るならオランダに行くのも、
あんまり変わりない距離ですよね。

アムステルダムとデルフト郊外のモーリッツブルグ?
の2つを回れば大半が見れます。あとは、ウィーンと
ドレスデンにありますね。


k2 2003/11/02 Sun 22:11:37

無事帰国。何かから開放された気分。

11/1 Sat
10:55 DUS-VIE, OS152 (DASH 8/400Q, OE-LGH) SEAT 3C
13:50 VIE-KIX, OS55 (A330, OE-LAP) SEAT 2F
関空から家まではMKタクシーのスカイゲイトシャトル (\2000)。


k2 2003/11/01 Sat 00:44:38

さて、そろそろ店じまい。
明日(11/1)、日本へ帰ります。


2003.10
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