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剣談

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし

先日他界された野村克也氏の言葉とばかり思っていたけれど、これには出典があることを偶々知った。webでさらに訊ねてみたところ、それは、平戸藩主の松浦清(1760-1841)が著した「剣談」という剣術書だった。

野村克也松浦清(以上リンク先は Wikipedia)、吉田豊編者「武道秘伝書」、野村克也著「負けに不思議の負けなし」

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