日本赤軍▽未解決事件
- 2025/12/03 05:26
- カテゴリー:興行・放送
彼女のことはマリアンと呼んでいた。彼女は常に世界革命を考えていた。赤軍やPFLPだけでなく世界革命勢力を結集し一つの潮流にしたいと考えていた。
Welcome and thanks for visiting!
彼女のことはマリアンと呼んでいた。彼女は常に世界革命を考えていた。赤軍やPFLPだけでなく世界革命勢力を結集し一つの潮流にしたいと考えていた。
品詞を越えて接続できるようにする強調表現の一つとして「散らかす」が選ばれつつあるのかなぁ
例えば、脱ぎ散らかす、という風に動詞の連用形に付いて、荒々しく○○するという意味でも使われる「散らかす」。動詞だけでなく形容詞に付くような用例が紹介されていた。
昨今、「超」だけでは、あまりに物足りなく、新たな強調表現が求められている。美人すぎるの「すぎる」もその一つだろう。
引用は、NHKのラジオ番組「国語辞典サーフィン大型連休SP」から。
録音(ダウンロード)しておきながら、そのままに放置していた番組をここしばらく聴いている。この大型連休SPを聴いてようやく一段落。
# 「今度」と「次」、戦争と宗教、元気が出る修行論2.0(いずれもサイト内)。「国語辞典サーフィン大型連休SP~国語辞典は青春だ!」(NHKラジオ第1、5/4 13:05 50分)【出演】三浦しをん,鈴木絢音,サンキュータツオ,柘植恵水
先日、プーランクの六重奏曲について書いた際に、サヴァリッシュがピアノで参加した演奏が途中で止まってしまったことに触れた。おぼろげな記憶では、30年ほど前、NHK-FMでのスタジオ生放送だった。
その番組を特定しようと、NHKクロニクルで検索してみた。サヴァリッシュに、プーランクや、六重奏曲、室内楽をかけ合わせてみる。はたまた、サバリッシュに替えてみる。
教育テレビの「室内楽への招待」(1980/5/5)に、「六重奏曲」ブーランク作曲とある。サヴァリッシュと小出信也らN響の面々による演奏。ブーランクか、これはプーランクのことだろう。彼らのレパートリーになっていたようだ。
30年ほど前のFMの番組となると、リムスキー・コルサコフ作曲「ピアノと木管のための五重奏曲 変ロ長調」が、ベストオブクラシック▽N響室内楽の夕べ(1996/4/8)にあった。が、その頃に、プーランクは見当たらない。
NHKクロニクルでは、おぼろげな記憶にあるFM番組を特定することはできなかった。念のため、GoogleさんのAIモードに、以下のように尋ねたけれど、これでも埒が明かなかった。
Q)プーランクの六重奏曲 30年ほど前だと思う。ヴォルフガング・サヴァリッシュがピアノを弾いてN響のメンバーと室内楽曲を演奏するという企画
Q)NHKクロニクルのサイトでは見付けられませんでした。プーランクが生演奏されたのは、何か、クラシック音楽の特別企画番組だったようなおぼろげな記憶があるのですが、そのようなFM番組はあったでしょうか。
Q)プーランクの六重奏曲の演奏が、途中で止まってしまった事例はあるでしょうか。
# Re: プーランクの六重奏曲(サイト内)。過去番組表検索 NHKクロニクル|NHKアーカイブス
ひと度、戦争が始まってしまうとそれに反対したり抗議したりすることは、ほとんど不可能だ