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親方と神様

昔一人の鍛冶屋がいましてね、その人に私は、人生の大切なことをすべて教わりました。その人と二人で登った山を見てみたかったのです。

伊集院静著「親方と神様」から。録音しておいたNHKラジオ文芸館の朗読で聴いた。2年前に放送されたもの(17/12/2)。その年度までは土曜の朝にラジオ第1のみでやっていた。18年度以降は、ラジオ深夜便の日曜25時台に移りFMでも同時放送に。

この話は、短編集「少年譜」に収録されている。そのうち原作を読んでみようと思う。

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