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2025年06月07日の記事は以下のとおりです。

ダブル・スタンダード

アメリカの文化は、女性に娼婦であることを求め、でも、自分を娼婦だと言う女は許さない。

マドンナ(ミュージシャン)のドキュメンタリー番組で引用されていた。その時のテロップには、シャロン・オレック(ミュージックビデオ・プロデューサー)とあった。

表と裏、建前と本音、ダブル・スタンダード。二つが使い分けられる。どこにでもあることだが、とりわけ、世界をリードする米国のそれには気を付ける必要がある。二つのあいだに明確に線を引き、強情なまでにそれを譲らない。

「アメリカの本音」(サイト内)。ドキュランドへようこそ「私はマドンナ 後編 リスクなければ栄光なし」(NHK-Eテレ、5/23 23時)

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