シブ5時に藤井アナ
- 2020/05/29 22:12
- カテゴリー:興行・放送
夕方ちらっと見たテレビの番組に藤井彩子アナウンサーが出ていた。ニュース シブ5時の相撲部番外編「夏場所選りすぐり名勝負」というコーナー(NHK総合、5/29 5時半頃)だったことを、さっきNHK+の見逃しで確認した。藤井アナはその進行役。すっぴん!は3月で終わってしまった。今年度はどんな番組を担当するのだろうか。
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夕方ちらっと見たテレビの番組に藤井彩子アナウンサーが出ていた。ニュース シブ5時の相撲部番外編「夏場所選りすぐり名勝負」というコーナー(NHK総合、5/29 5時半頃)だったことを、さっきNHK+の見逃しで確認した。藤井アナはその進行役。すっぴん!は3月で終わってしまった。今年度はどんな番組を担当するのだろうか。
市場に任せさえすれば、生産、生存という二つの条件は自然に上手く両立するんだ、そう唱えて来たのがまさに市場原理至上主義ではないか。しかしそうは上手く両立しないという現実を突き付けられた。それがコロナ危機の実相。
単にグローバル化を否定するだけではなく、もっと人間の安全保障を完成させて行くことが大切。今朝の「マイ!Biz」(NHKラジオ第一、5/15 6時台)「コロナ後の新たな社会像を求めて」から。お話は内橋克人氏。
# 問われる月例経済報告(サイト内)、Food - Energy - Care
「つまらねぇ工夫じゃねぇか」。工夫をしない者が工夫をする者をやたらと攻め立てる。
抜擢昇進を遂げたればこそ、特別の思いを込めてそう語る(たぶん)。芸の世界でも先駆者に対する風当たりは強い。【講談】神田伯山「中村仲蔵」in 浅草演芸ホール(2020年2月21日口演)から(22分過ぎ)。つい先日、八代目正蔵の「中村仲蔵」(76年)を聴いた。他の演者で聴いてみようとYouTubeで探すと、神田松之丞改め六代目伯山が真打昇進襲名披露興行でかけたのがあったのでそれにした。いいものを観た。
TBSの「問わず語りの松之丞」は、一年ほど前、放送日が金曜に移った頃から聞かなくなっている。また聴いてみよう。番組名は「問わず語りの神田伯山」に変わった。
録音しておいた朗読番組を聴いていると途中にニュースが入っていた。番組は、ラジオ深夜便(NHK-FM、3/23 1時台)のラジオ文芸館アンコール「竹を切る」(須賀しのぶ原作)。おそらく朗読はそこで止まりニュース後に続きが始まるだろうとゆったり構えて、末田アナウンサーが読み上げるニュースを聞いた。IOCが東京大会(の延期)について臨時理事会を開くという、そのニュースは繰り返され1分10秒ほどの長さだった。その後やはり、思った通り、朗読は欠けることなく再開された。ニュースが入る直前の一文がもう一度流れたのでそうと判った。視聴者思いのサービス、深夜の余裕のある枠だからできることだろう。
ラジオ番組では、突然ニュースが入ることは珍しくはない。気象や交通のお知らせもある。ここ数日、おれが知るだけでも、何度かあった(以下)。いわゆる生ワイド枠だと支障なく組み込めるのだろうけれど、収録ものではそうはいかない。例えば30分枠にはほぼ30分の録音が用意されている。途中ニュースなどが入ると元の番組は損なわれる。
# Re: ザ・ベストラジオ2019(サイト内)
コナンと聞いてまず思い浮かべるのは何だろうか。コナン・ドイル、湖南省、コナン・ザ・グレート(英雄コナン)、名探偵コナン、それとも、未来少年コナンだろうか。その未来少年コナン、第1回が今夜放送される(NHK総合、5/3 24:10)。NHKでの再放送は、なんと42年ぶり。デジタルリマスター版。
これに限らず、最近、再放送の番組が多くなった。各局とも、コロナ禍の影響で、生放送も収録も捗らず、プロ野球などの興行も当面なくなり、予定の編成では放送枠を維持できなくなっている。昨夜、NHKラジオ第一で、三代目三木助と八代目正蔵の落語をやっていた。今夜は、五代目小さんと五代目今輔。これらも穴埋めかもしれないけれど、この手の音源はいくらでもあるんだろうから、ずっとやってもらってもいいくらいだ。
# 残された人々、総特集◎高畑勇の世界(いずれもサイト内)、未来少年コナン デジタルリマスター版|NHKアニメワールド